廣瀬 政彦
19歳から鉄板焼き一筋。日本鉄板焼協会の理事も務めた熟練の職人
1961年、京都府生まれ。19歳で「神戸ポートピアホテル」に入社。料理人の道を歩み出す。海外で鉄板焼きパフォーマンスを学び、2年後に帰国し料理長に就任。30年に渡り、料理長として日本の鉄板焼き業界を牽引。「一般社団法人 日本鉄板焼協会」の理事も務め、鉄板焼きの師範として若手育成にも心血を注いできた。現在は【神戸牛ステーキ 花ほうび】で活躍中。熟練の手さばきとウィットに富んだ会話でゲストをもてなす。
田上 勝久
国内外の名門ホテルで腕を振るった、経験豊富な鉄板料理の匠
1963年、熊本県生まれ。19歳で「神戸ポートピアホテル」入社。ホテルの料理人として、修業を開始。現在店を支える料理人・廣瀬氏は当時の先輩にあたる。3年間後に料理人として更なる研鑽を積むために渡濠、ゴールドコーストで2年間料理人を経験。帰国後は「新神戸オリエンタルホテル(現:ANAクラウンプラザホテル神戸)」で、15年料理長を務める。2018年に独立、【神戸牛ステーキ 花ほうび】開業。現在に至る。


